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近年希に見るほどくだらない駄文とラクガキでおなじみ
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2011夏ボーナス戦記
こにちはこばんわ。

スゲー今さら感漂う時期になってしまいましたが、

1年ぶりに出た夏の某茄子でLEDライト買った。

DCF00057.jpg

LED LENSER P5R

これね、

今話題のLEDな懐中電灯なんですが、

その明るさがマジハンパないのです。

最大210ルーメン。

と言ってもドンだけ明るいのか想像できないと思いますが、

無段階フォーカスでスポットモードにすれば約190mも照らせます。

実際そんなに遠く照らせるのかは定かではありませんが、

夜に真っ暗な事務所で照らして遊んでたら常識を超越したとんでもない明るさで、

付近にいる人たちにガチで通報されかねないぐらいマジに明るかったです。

あと素晴らしいことにこれ電源がリチウムイオンの充電池なのですよ。

電池切れたらそのつど充電しなきゃいけないですが、

USBからの充電が可能なので非常にコストパフォーマンスに優れております。

それとリチウムイオンだと普通の乾電池よりも小型でハイパワーなので、

本体サイズが同じクラスの明るさのライトよりもちっちゃくて胸ポケッツにも入る細さ。

これなら灯りのない現場に行ったときにも安心して作業が出来るね。

ただ一つだけ重大な欠点がありまして、

パワーモードにすると電池が1時間もたないんです。

公称では3時間はもつことになってるんですが、

実際に現場で照らしてたらすぐに切れちゃうんで、

ちょっと実戦力としては心許ない存在だったのですよ。

DCF00055.jpg

つーことでパナループのモバイルブースターも買っちゃった。

エネループのモバイルブースターは昔から有名ですが、

これはパナソニックから出たほぼ同じ中身の商品でして、

電池容量が超ビッグサイズ(当社比)の5400mAh。

これだけの大容量だと現場でLEDライトの電池が切れても大丈夫ですし、

また計画停電とかになっても灯りと携帯電話その他用の予備電源は大丈夫だね。

そんなこんなで夏の某茄子も滞りなく消費し、

また金欠な毎日を送っているボクだったのです。

早く冬の某茄子が欲しいな。

太鼓でした。


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とある脚部の絶対領域〈ニーソックス〉
こにちはこばんわ。

もうね、

何故か分からないんですがガンダムブラウザウォーズにハマりまくってます。

毎日寝る間も惜しんでやってるボクが言うのもなんですが、

いったいこのゲームのどこが面白いのかさっぱり分からない。

無駄に時間はかかるし、

結局の所いかに課金したかが重要なのでボクみたいな無課金貧乏にはつらいですし、

何より乗れるのがガンダムとかじゃなくジムみたいな弱々しい機体ばっか。

マジで面白い所を見つけられない。

でもやめられない。

何故だか分からないがやめられない。

とにかく毎日々々飽きることなくプレイしちゃう。

このまま行ったらめっさ課金とかしちゃうかもしれない。

そんぐらいハマりすぎてちょっと廃人一歩手前状態なボクですが、

話はガラッと変わり先日こんなモノを買いました。

DCF00342.jpg

絶対領域

正直たまらない。

ヤバイよヤバイよ。

これヤバイよ。

ボクのスピリッツがエキサイティングにマキシマムしちゃうぐらいヤバイ。

具体的に言うと太ももの麗しきむにむに感の暴露、

これだね。

みんな大好きな太ももの麗しきむにむに感をこれでもかと暴露しちゃって、

ボクのように太ももの麗しきむにむに感を愛して止まないばかりか、

愛しすぎちゃって一生を捧げちゃうと宣言してしまった生粋の変態には何よりの宝物です。

そろそろ気温も上がってきて春の気配をひしひしと感じる今日この頃、

女人の人達が太ももの麗しきむにむに感をおもむろに暴露してくれる季節になってくるので、

煌めき艶めく若き女人から美貌溢れるお姉様な女人の人まで、

その麗しき太もものむにむに感を心ゆくまで堪能させて頂き等御座います。

お巡りさんに捕まらないように気をつけちゃうゾ☆

太鼓でした。

いのちだいじに
こにちはこばんわ。

皆様ご無事でしょうか。

ボクは生きてます。

体も家も被害はなく、

あるとすれば地震で倒れたPGストライクガンダムの頭がもげたぐらいでした。

部屋は↓こんなかんじ。

DCF00332.jpg

いつもマンガとかガンプラの箱とかイパーイ積んでるんでそれらが崩れましたが、

いつも通り積み直して無事マンガの壁が再建されました。

こういう時に整理整頓すればいいのにね。

相も変わらずバカなボクだ。

そういえば地震発生の次の日に新木場の方へガソリン入れに行ったんですが、

JR貨物の線路が液状化で埋まって電柱がナナメってました。

DCF00333.jpg

家から近いとこがこんななってると我が家もどうなるか見当も付きません。

とりあえず募金はいくらかしたし、

あとは原発が無事な事を祈っていよう。

どうか皆様もご無事で。

太鼓でした。

さんでぃー
こにちはこばんわ。

ボクがよく行く豊洲の映画館。

そこの一番おっきいスクリーンがどうやら3D対応になったらしく、

それを記念して3D映画のアンコール上映をやってたんです。

アンケートの結果選ばれたのはみんな大好きアバター。

DCF00330.jpg
↑劇場で貰えた3Dメガネ

もろちん見てきた。

いやね、

ボク映画館でアバターは見た事はあるんですが、

公開当時は別に3Dじゃなくてもいいやーと思って2D版の方を見てたんですよ。

そのあとブルーレイ買って家で何回も見たんですが、

やっぱ3Dでもみたいな―と思ってたらジャストタイミンなアンコール上映。

こりゃ行くしかねぇなとまた仕事の後にレイトショーで観に行って来たんです。

超スゲー。

まじ今まで見てたのと次元が違う。

まさに次元が違うとしか言いようがない程3D凄すぎる。

宇宙空間とかジャングルの生々しさが2D版とは比べものにならない。

ちょっと本気で感動した。

あと3Dと言えばお約束の飛び出し感がこれまたパネェ。

槍が飛んでくるシーンで思いっきり体避けちゃったぐらいリアルな立体感を感じたよ。

いやしかし技術の進歩は凄いですね。

2Dで見てたのがバカらしくなるぐらい3D凄すぎる。

感情移入なんて安っぽい言葉じゃ表現できないぐらい映画の中に入り込めちゃうね。

こりゃこれから2D版と3D版同時上映の映画なら間違いなく3D版見ちゃうよ。

マジ3D最高すぎる。

と言うかむしろ家用に3DプラズマTV欲しくなった。

さすがにまだ高くて手が出せないけど、

場合によっては買う。

買って家で3Dアバター見る。

超見たい。

ってことで3D映画見た事無い人は一度見てみよう。

マジオヌヌメ。

太鼓でした。

故ジェイムズ・パトリック・ホーガン氏に捧ぐ
こにちはこばんわ。

ボクこう見えて天文学とか相対性理論とかが大好きなんですよ。

何気に専門書いっぱい買ってたりWikipedia見たりして、

そっち関係の知識は人並み以上にあるんです。

いつもは

綺麗なお姉様にハイヒールで踏まれたいビクンビクン

とか、

小さくてかわいい女の子マジ大好きハフンハフン

とか、

鮮花ちゃんマジかわゆすぎチュッチュしたいよぅ

とか言っちゃってたりしますが、

嗚呼チクショウ死にたくなってきた。

自分で書いててあまりのド変態っぷりにリアルに死にたくなってきた。

客観的に見て自分の想像を絶する異常者っぷりに涙が止まらない。

ちょっと自責自殺しちゃうかもしれない。

ショックがでかすぎて今すぐ死んじゃうかもしれない。

いやむしろ死ね。

今すぐ死ね。

めふん。

だがそんなことはどうでもいいんです。

ボクが変態だとか異常者とかは既に周知の事実なんでかなりどうでもいいんです。

とにかくボクは天文学とかそっち系の方が本業なんです。

そんなボクが昔から気になってるSF小説がありまして、

ジェイムズ・P・ホーガン著作の「星を継ぐもの」というものなんですよ。

これがまた出だしからぶっ飛んでまして、

月の調査してたら約5万年前の宇宙飛行士の遺体が発見されたと。

掴みは十分です。

いきなり月で約5万年前の人間の遺体が出てきたってんですから、

こりゃどう考えても気になってしまう。

しかもその後木星の衛星ガニメデから2500万年前の宇宙船が出てくるんです。

スケールでかすぎワロタですよ。

5万年前でもスゲーとか思ってたら一気に2500万年前。

さすがのボクもギャフンも辞さない程驚きを隠せませんでした。

そんな感じで始まる「星を継ぐもの」なんですが、

昨年著者のJ・P・ホーガン氏が亡くなったとニュースで見たので、

今までずっと気になってたし折角だから追悼を込めて買ってみたんです。

DCF00326.jpg

これがマジおもしろいのなんのって。

久しぶりに時間を忘れて夢中で読んでしまいました。

先の5万年前の遺体を見つけてから世界中の科学者が総出でその秘密を探り、

膨大な人員と予算をかけてその謎を解明するってとこがスゲー面白い。

5万年前の遺体の正体も予想外の結末に驚いたんですが、

やっぱりその答えを導き出すまでの過程がこの作品の最も面白いとこだと思うんですよ。

映画コンタクトを見た事がある人は分かると思うんですが、

まさにあんな感じで少ないヒントから結論を導き出す物語なんです。

SF版の推理小説と言えばより内容が分かりやすいと思います。

さすがに30年以上前に発行された小説なんで最新の理論と違う部分もありますが、

あくまでフィクションだと割り切ればこれ以上ない程に面白いSF作品です。

ちなみにこの「星を継ぐもの」ですが、

3部作の第1部になっております。

ボクは第1作「星を継ぐもの」、

第2作「ガニメデの優しい巨人」を読み終わり、

今は3作目の「巨人たちの星」を読んでいる最中です。

やはりこれも面白い。

いやむしろ面白すぎてやっぱり手が止まらない。

こんな素晴らしい小説が書けるJ・P・ホーガン氏マジリスペクツ。

リスペクツが止まらない。

こりゃ残りの小説全部買っちゃう勢いで全部買っちゃうかもしれないね。

そんなこんなで「星を継ぐもの」マジオヌヌメ。

これは相当に相当名作なんで結構本気で読んでた方が良いですよ。

あと非常にグッドなタイミンですが、

今月25日発売のビックコミックで「星を継ぐもの」のマンガが連載されるらしいです。

ボクが「星を継ぐもの」買ってハマる

その直後にマンガ連載開始

とかどんだけミラクルなコンボなんですか。

あまりのタイミンの良さにハナヂブーしちゃうところでしたよ。

つーことでビックコミック買う。

どんな感ぢになるかは分かりませんが、

面白そうならしばらくビックコミック購読するかもしれない。

小説が苦手な人はこっちのマンガ版から入るのも良いかもしれないので、

気になった人は是非見てみようね。

太鼓でした。

\アッカリ~ン/

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