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近年希に見るほどくだらない駄文とラクガキでおなじみ
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砂糖さん(仮:25歳人妻)といっしょ ~後編の後のお話~
こにちはこばんわ。

あの日、

ボクと砂糖さん(仮:25歳人妻)の楽しいお喋りの日からそれなりの日数が経ちました。

予想通りと言いますか、

予想よりも早かったと言いますか、

やっぱりボクと砂糖さん(仮:25歳人妻)の関係は今まで通り、

むしろ今までより悪化してるんじゃね?って感じで無言の日々が続いております。

悲しい。

そりゃこっちから話しかければ答えてくれるでしょうが、

あんまり話しかけてると

「お前葬式で話してやったからって調子のってんじゃねーよ殺すぞコラ」

とかナチュラルに言われちゃいそうなんであまり話しかけられず、

それどころかむこうが総務の立場を生かしてボクに対し解雇をチラつかせてくる、

そんな状況もあり得るような緊迫した毎日な訳なのですよ今は。

だがやはり押さえられないものは押さえられないのです。

と言うことで、

あの楽しかった砂糖さん(仮:25歳人妻)とのお喋りを後世に語り継ぐべく、

人目も憚らず余裕で仕事ちうにぽちぽち日記を書いているボクなのですが、

ちょっと思ったことがあったんです。

絵もあった方が砂糖さん(仮:25歳人妻)の怖さがより一層伝わるんじゃないかなと。

と言うことで前回の~前編の前のお話~で半年ぶりにラクガキが登場したんですが、

これね、

なんと仕事ちうに普通に本部で描いちゃってました。

あまりにも描きたい衝動におそわれてしまいまして、

書類で隠しつつチビチビと描いてました。

マジアホすぎる。

ばれたらどうするつもりだったんだろうね。

死ねばいいのに。

むしろ死ね。

砂糖さん(仮:25歳人妻)に日記と絵書いてるのバレる前に死ね。

って言うかボク死んだら砂糖さん(仮:25歳人妻)受付に来てくれるんじゃね?

砂糖さん(仮:25歳人妻)がボクために受付の仕事しに来てくれるんじゃね?

こりゃやべぇ、

死ぬしかねぇ。

砂糖さん(仮:25歳人妻)が受付に来てくれるんだったら今すぐ死ぬしかねぇ。

ボクのために受付してくれるなら喜んで死ぬ。

間違いなく死ぬ。

モヒョーとか言いながら華麗に首吊って死ぬ。

マジでマジで。


と言ったところでこれ以上砂糖さん(仮:25歳人妻)との進展も無さそうですし、

砂糖さん(仮:25歳人妻)ネタばっかでいい加減むなしさを感じてきたんで、

長々と続いてきた砂糖さん(仮:25歳人妻)のお話はこれにて終了です。

あんまし人妻の事ばっか考えてるとそっち方面の欲求が相当に相当高まっちゃって、

我が家のトルソーちゃん(知美フローラル)に抱きついちゃうかもしれない

そうなっちゃうともう引き返せないレベルの変態になっちゃうんでやりませんが、

とにかくボクの中での女人欲がここ数年では最大にまでなっているのは間違いない。

ってことで

DCF000020.jpg

萌え絵の教科書買ってきた!

え?

え?

え?

おかしくね?

なんで女人欲が高まってるのに萌え絵なの?

真逆じゃん。

バカなの?

アホなの?

変態なの?

いやね、

そりゃいくら欲求が高まったとはいえいきなり三次元はハードルが高すぎるんですよ。

ボク的にいきなりの三次元女人はハードルの高さが成層圏ぐらいに感じるんで、

ここは一発二次元のラクガキで現実から逃避して夢のセカイへ片道切符しちゃおうか、

と言う事になったんです。

それにやっぱボクの本業は三次元なんかよりこっちだしね。

そんなこんなでもう砂糖さん(仮:25歳人妻)とのお喋りなんか遙か過去の出来事になり、

今は二次元描きたいぜヒャッヒョウ!になっちゃっているのです。

これでラクガキいっぱい描いて”ボクの娘かわいいねチュッチュ”しちゃうお☆

太鼓でした。

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砂糖さん(仮:25歳人妻)といっしょ ~前編の前のお話~
こにちはこばんわ。

砂糖さん(仮:25歳人妻)。

今回の法事でボクの女人欲を目覚めさせてくれたボクにとって最大の功労者ですが、

普段はどんな感じでボクと接していたんでしょうか。

元々保守管理課と総務課の違いがあってそんなに話すこともないんですが、

たまに話すとしたら総務からの書類を受け取るときとかだとか入り口で会ったときに

ボク「オツカレーッス。」(←人見知りだから声控えめ)

砂糖さん(仮:25歳人妻)「お疲れ様ですー。」(←ボクのこと嫌いだから声控えめ)

ってかすかに聞こえる声でお互いに関わりたくないって雰囲気ビンビン出しつつ

両人共に目をそらしながらそそくさと挨拶するぐらい。

まじ酷すぎて自殺も辞さないぐらいに最悪な状況って感じですが、

これがボクと砂糖さん(仮:25歳人妻)の日常です。

現実なんです。

どう足掻いても覆せない、

これが現実なんです。

死にたくなってくる。

女人の人とまともに話せないボクのコミュ力の無さに絶望して死にたくなってくる。

めふふん。

が、

そんな死にたくなるほど惨めで悲しい挨拶など、

本気を出した砂糖さん(仮:25歳人妻)にとっては瑣末事だったのです。

あのね、

前にボクの居る部署でコピー機用のA3の紙が無くなっちゃった事があったんです。

んでとりあえず総務に紙を借りに行くことになったんですが、

ボクが総務に入った瞬間背中にゾワッと寒気を感じるほどの殺気を感じたんです。

砂糖さん(仮:25歳人妻)でした。

ボクが入った瞬間に超見てくるんです。

無表情で、

ジッと動かず、

獲物を狩るような鋭い瞳でボクのことを見つめてきたんです。

とりあえず紙借りなきゃいけないんで事情を話してみたんですが、

貴様の声など聴きたくもないわ今すぐ死ねやダボが

と言わんばかりのサイレントな無言でボクを見つめ続ける砂糖さん(仮:25歳人妻)。

あまりの恐怖にいつも持ってる検電器兼用のマイナスドライバーで

おもむろに自分の頸動脈をブッた切って自殺しちゃおうかと思ったんですが、

総務に流れる不穏な空気を察知した他の人が紙を貸してくれて事なきを得ました。

ちなみにその時のボクから見た砂糖さん(仮:25歳人妻)は↓こんな感じ。

sato6.jpg

見たと言うよりは脳が理解した情報というのが正しいですが、

ボクの方が身長デカいのに何故かその時は砂糖さん(仮:25歳人妻)が大きく見えて、

悠然と見下されているかのような圧倒的感覚。

狩る側と狩られる側、

それを明確に理解させてくれる熱く殺意の籠もった視線でした。

こりゃどう頑張っても砂糖さん(仮:25歳人妻)と良好な関係は築けないな。

そんな感ぢで絶望にも近い感覚を持ってたボクなのですが、

先の法事で一気に進展、

表面上は関係が良好になった気がしました。

あくまでも表面上良くなった気がする程度のことですが、

それでも法事後に何度か世間話的なこともしましたし、

今まで世間話など一度もしたこと無いことを考えれば非常に上出来なわけです。

どうせ一ヶ月もすればお互いあの日のことは忘れて以前の関係に戻ると思いますが、

それでもたまには世間話ぐらいは出来ればいいなと夢見てるボクだったのです。

太鼓でした。

砂糖さん(仮:25歳人妻)といっしょ ~後編のお話~
こにちはこばんわ。

前回の前編のお話に引き続き~後編のお話~、

いわゆる後編のお話をお送りいたします。

前回はお通夜でしたが、

今回は翌日の告別式のお話です。

この日は告別式なので集合が早く、

昼の12時に現地集合になりました。

ボクは朝仕事してから現地へ行く事になったのですが、

砂糖さん(仮:25歳人妻)は斎場から家が近いらしいので斎場へ直行。

そしてボクは社会人らしく集合の10分前には斎場に到着し、

続いて砂糖さん(仮:25歳人妻)が5分前ぐらいになって到着。

今日もかわゆいね砂糖さん(仮:25歳人妻)。

チュッチュ。

ほらね、

こういうキモい事ナチュラルに言うから砂糖さん(仮:25歳人妻)に嫌われるんだよ。

もう死んでくれ。

我ながらキモ過ぎて涙が止まらないから今すぐ死んでくれボク。

めふん。

(リアルではこのような発言はいたしておりません。
 あくまでボクの脳内発言でございます。)

と、

砂糖さん(仮:25歳人妻)のあまりのかわいさに朝からマキシマムなボクなんですが、

ここから怒濤のラッシュ到来。

とりあえず12時に来たは良いけど人来ないしどうしようもないので、

砂糖さん(仮:25歳人妻)と数十分にもわたる謎の雑談タイムが到来してしまいました。

仕事の内容とか、

こういった葬儀の手伝いよく来るの?とか、

今日も大変だよね~とか。

ここ十数年で家族以外の女人と喋った総時間を遙かに超える量のお喋りをしてました。

幸せすぎて死んでもいい。

あとその雑談の中で一番萌えたのが

ボク「昼飯何か食べましたか?」

砂糖さん(仮:25歳人妻)「軽く食べてきました。私おなかすぐ鳴っちゃうんで~w」

ここでおなかを押さえつつ軽く恥じらいながらボクを見てくる姿がモロにド直球。

おなかすぐ鳴っちゃうとかめっさ可愛らしすぎですよ砂糖さん(仮:25歳人妻)。

高度に鍛え上げられた変態のボクでもその場で身悶えしそうになっちゃう可愛らしさ。

砂糖さん(仮:25歳人妻)、

あんた完璧(パーフェクツ)だぜ。

マジ完璧(パーフェクツ)すぎてボクの女人に対する価値観が一変したよ。

とか思ってたらちょこちょこ人が来だしたので受付スペースの中へ。

さすがにさっきまでみたいにずっと雑談してるわけにはいきませんでしたが、

何度か砂糖さん(仮:25歳人妻)が話振ってきたりで結構喋れました。

それにしても砂糖さん(仮:25歳人妻)、

今まで社内ではボクの事汚物を見るかのような蔑ました視線で見てきたくせに、

こういった周り知らない人ばかりで慣れない事してると緊張してるのか、

ボクのようにキモいオタクでもいっぱいお喋りしちゃうんですね。

前日の飲み会でボクがアキバしか行かない超キモすぎなオタクで

好き嫌いしまくりの味覚がお子様な超偏食クズ野郎で

面白い話も出来ない変態根暗バカって分かったはずなのに、

それでもこうして話しかけてくれるだなんてあんたマジ聖母(マリア)だぜ。

とか思ってたら告別式が始まり人がみんないなくなったのでまたのんびり雑談。

幸せな時間が過ぎ去るのを感じつつ、

告別式も終了しここで受付も終わり。

火葬場まで行く霊柩車とマイクロバスを見送り、

ボクと砂糖さん(仮:25歳人妻)は現地解散で直帰。

大変だったよね~

お疲れ様~

とキャッキャウフフな会話を10分程し、

いよいよ砂糖さん(仮:25歳人妻)との別れの刻が。

でもその前にちょっとビデオオプション買いに本屋に寄りたかったので

ここらでおっきな本屋知らないですか?とさり気なく聞いたら、

砂糖さん(仮:25歳人妻)「すぐ近くのショッピングセンターにありますよ~。

あ、私もそこに自転車置いてるのでよかったらそこまで一緒に行きましょうか。」と。

楽園(エデン)だ。

ここはまさしく楽園(エデン)だ。

ボクが長年探し求めてきた楽園、

それがここにあったのだ。

ここでお別れだと思ったらまさかの逆転満塁ホームランでボーナスタイムに突入。

しかも数百メートルとは言え女人の人と一緒に歩ける日が来るとは。

おまけに道中ずっと楽しげにお喋りしちゃってそこにギクシャクした感じはゼロ。

むしろ気まずさが来い的な感じで常識では考えられないぐらい自然なお喋りでした。

なにこれ。

ちょっと理解に苦しむぞ

ボクは最初女人と一緒にいるとスゲー気まずくなってキョドりまくって

業を煮やした女人の人におもむろに死ねとか言われると思ってたのに、

いざ二人きりになってみたら何の違和感もなく普通にお喋りが出来てしまった。

数年前のボクじゃ想像も出来ない奇跡の出来事です。

こりゃやっぱしあれだね、

去年の4月に本社に異動になってから社外の人といっぱい話すようになったし、

いろんなトコにも行ってそれなりに社会的な経験も積んできているので、

それがこの女人の人と自然に話せる事にも結びついているんだね。

やっぱ人間やれば出来るんだ。

ボク的には涙が出そうになるぐらい衝撃的に嬉しい出来事です。

とか思ってたらショッピングセンターに到着し、

本当に砂糖さん(仮:25歳人妻)とお別れです。

今日はお疲れ様でした~お気をつけて~

とありがたいお言葉をちょうだいし、

別れを惜しみつつビデオオプション買って帰りました。

嗚呼、

幸せだった。

砂糖さん(仮:25歳人妻)のむっちりとしたバディ、

砂糖さん(仮:25歳人妻)の時折みせるさり気ない優しさ。

砂糖さん(仮:25歳人妻)から溢れ出る母性にも似た愛情。

おそらく十数年ぶりに女人というのを意識してしまいました。

人妻ですが、

人妻だけど、

それはそれで楽しかったです。

つーか女人の人と話すのが面白かった。

もっと女人の人とお喋りがしたくなった。

こんなの高校の時に数人の女人のメル友作ったとき以来の感覚です。

前日に部長さんから結婚しろ結婚しろとしつこく言われて

結婚なんてめんどくせー事死んでもしねーよボケが

とか普通に生意気すぎて速攻解雇されちゃいそうな事思ってましたが、

砂糖さん(仮:25歳人妻)と楽しいお喋りしてその思想も変わりました。

最初はめんどくさかった葬儀の受付仕事も今となっては良い社会勉強になりましたし、

なにより女人の人の魅力を再確認できたので非常に良かったです。

これからはもうちょっとオープンな性格になって女人の人とお喋りしていきたいな。

そんな風に思った昼下がりの午後なボクだったのです。

太鼓でした。

砂糖さん(仮:25歳人妻)といっしょ ~前編のお話~
こにちはこばんわ。

ボクの古巣である電気室のおっちゃんが亡くなりました。

電気室とは言ってもボクとは別のブロックの人だったので

本部に来てからの1年ぐらいしか交流してなかったですが、

それでも何度か一緒に仕事してコーヒーおごってもらったりしてたんで

あふれ出る悲しさを押さえきれないボクなのです。

およよ。

だがしかしいつまでも悲しんでる暇はないのです。

訃報を聞いて意気消沈してるときにボクの上司の部長さんが

「おめーいつも暇そうだよな。ちょっと外の空気吸いに行ってこいや。」

みたいなノリで通夜と告別式の受付の手伝いに行けとか言われちゃったんです。

何という時代、

何という時代だ。

一番下っ端はいつの時代も貧乏くじを引かされるんだね。

つーわけで急遽お手伝いに行く事になったボクなのですが、

なんと一緒に受付のお手伝いで行く事になったのが総務の砂糖さん(仮:25歳人妻)。

ボクより若く、

ボクより仕事が出来て、

ボクより会社の信頼も厚い砂糖さん(仮:25歳人妻)。

ボクの事を汚い物を見るような蔑んだ視線で見てくる砂糖さん(仮:25歳人妻)。

ボクに対してまともに笑顔すら見せたことのない砂糖さん(仮:25歳人妻)。

リアルに死にたくなってきた。

あまりの強烈なこの厳しい現実にリアルに死にたくなってきた。

めふんめふん。

そんな砂糖さん(仮:25歳人妻)と一緒に行く事になったボクなのですが、

もうね、

超ヤバイ。

たぶん気まずくなる。

だってボク十数年もまともに女人の人と話してないんですよ。

間違いなくキョドる。

砂糖さん(仮:25歳人妻)に

お前キモイなwwwちょっと今すぐ死んでこいwwwww

とかナチュラルに言われるぐらいに完膚無きまでにキョドる。

つーか砂糖さん(仮:25歳人妻)が普段ボクを見る目を考えたら最悪の事態もありうる。

普段から今すぐ死ねクソオタクがみたいな感ぢで確実に人外的扱いをされてるのに、

その上ボクが近年希に見るほどキョドりまくってめっさモジモジしちゃったら

もう光速を越えた光陰矢の如し勢いで確実に通報される。

嗚呼チクショウ。

女人の人なんて嫌いだ。

二次元かフィギャーのおにゃのこだけ居りゃ十分だ。

なんて自暴自棄になりつつ迎えてしまった当日。

ボクの上司の部長さんと総務の部長さんと砂糖さん(仮:25歳人妻)の4人で斎場へ。

電車内で部長2人に結婚しないと給料無しなwwwみたいなイヂられ方されつつ到着。

一緒に受付やる遺族の若い人2人と合流し、

息つく暇もなく受け付け開始。

ボクは遺族の若い兄ちゃんと後ろでお金の集計。

砂糖さん(仮:25歳人妻)はもう一人の遺族の姉ちゃんと受付。

見放題。

もう見放題なのよ。

モロ見えド直球に見放題。

後ろから砂糖さん(仮:25歳人妻)の後ろ姿見放題。

砂糖さん(仮:25歳人妻)個人的には結構かわいいお顔してらっしゃるんですが、

それだけじゃなく良い感じにお肉が付いてむっちりとした非常にそそられる体型で、

しかもその日の砂糖さん(仮:25歳人妻)の喪服はパンツルック。

エロい。

ちょっと常識じゃ考えられないぐらいにエロい。

むっちりパンツルックが今までボクが築いてきた世界観をぶち壊すぐらいの破壊力。

ムチムチって良いね。

今までは細身が大好きだったけどこの日一気にムチムチが好きになった、

新たなフェチズムが一つ目覚めてしまった、

そんな夕方のひとときでした。

そして滞りなくお通夜終了。

そして何故かボク含めたおっさん×5と砂糖さん(仮:25歳人妻)の6人で飲み会へ。

おっさんと酒呑むとか微塵も楽しくないんで超行きたくなかったんですが、

砂糖さん(仮:25歳人妻)も行くことになったのでまぁいいかなと。

そしてなんとボクは砂糖さん(仮:25歳人妻)の隣に座る事に成功。

砂糖さん(仮:25歳人妻)に野菜サラダよそって貰ったり、

砂糖さん(仮:25歳人妻)と一緒に総務の部長さんに怒られたり、

砂糖さん(仮:25歳人妻)がゴボウばっか食べるのを眺めたりしてました。

近年希に見る程幸福な瞬間。

これほどまでに長い時間砂糖さん(仮:25歳人妻)と一緒の刻を過ごせる、

その後年に語り継ぐべき幸福でした。

が、

これは序章。

はぢまりにすぎなかったのです。

と言うわけで次回~後編のお話~につずきます。

太鼓でした。

\アッカリ~ン/

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